元プロ野球選手が練習法を解説!打率・飛距離がぐんぐんアップするバッティング練習法
秋田県の少年野球強豪チーム・常勝チームの強さの秘密に迫る!

小友ジグザグ野球スポーツ少年団
小友ジグザグ野球スポーツ少年団は、秋田県由利本荘市立小友小学校を母体とした少年野球チームです。
全校生徒100名に満たない小学校ですが、6年生から3年生までの20人、上級生から下級生まで一丸となって一生懸命ボールを追いかけています。
毎年秋他見大会への進出を果たし、2009年度には東北学童新人秋田県大会準優勝、由利本荘市、にかほ市新人戦優勝、本荘由利学童野球大会(Doスポーツ杯)優勝という戦績を残しました。

五城目野球スポーツ少年団
五城目野球スポーツ少年団は、秋田県五城目小学校をホームグラウンドにする少年野球チームです。
チームの団員数は31名、5年生17名、4年生14名で、「一つのプレーに一球入魂」をスローガンとしています。
平成14年度、野球スポ少全県大会で優勝し全国大会出場を果たしました。平成17年度には野球スポ少全県大会出場ベスト8、平成18年度には野球スポ少全県さわやか選抜大会優勝という成績を収めています。
平成21年度、野球スポ少全県大会出場ベスト8を果たすなど、数々の栄光を残している少年野球チームです。
今年度も五城目野球スポーツ少年団の歴史に新たなる1ページを刻むため「全県制覇」を目標に、日々練習に励んでいます。

秋田潟上リトルシニア
秋田潟上リトルシニアは、第31回秋季新人東北大会において初のベスト8進出で強豪の仲間入りを果たした少年野球チームです。
準々決勝で惜しくも敗退しましたが、12月下旬に行われた台湾遠征で、東北選抜チームに秋田潟上リトルシニアから2名が選ばれています。
結成は平成20年4月とまだ若い少年野球チームですが、秋田県勢の甲子園優勝とプロ野球選手輩出を目標に選手を育成しています。


秋田県の少年野球強豪チームは常に安定した成績を残しているのですが、どういった練習方法・指導方法をしてるのでしょうか?同じ年齢の少年を指導しているのに、常勝チームと勝てないチームでは、どうしてここまでの差が出来てしまうのでしょう?

その秘密はここにありました。
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